Tag: じょしらく じょしらくアニメ 声優 覆面落語家 悠木碧

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悠木碧(ゆうき あおい)


本名生年月日出身地職業所属事務所
八武崎 碧*1
やぶさき あおい
1992年3月27日千葉県声優・女優・タレント*2Pro☆Fit

※子役時代の旧芸名は本名と同じ八武崎碧。

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アニメ版じょしらくの配役

覆面落語家*3を演じる。

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略歴・人物像

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声質・演技の特徴

声質は高くやや舌足らずであり、幼女・少女役を演じることが多い。
魔法少女まどか☆マギカ』鹿目まどか役や『夢色パティシエール』天野いちご役など、高くやや舌足らず風に聞こえるが聞き取りやすいという、ややか弱く可愛らしい声質を特徴とするが、『ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド』ミナ役や『GOSICK』ヴィクトリカ・ド・ブロワ役など気位の高いお嬢様系の役では、やや緊張感がありザラついた低音が映える演技を見せることもある。
どちらの声質においてもキャラクターの表情・心理表現の精度の高さは評価が高い。

まどか役で悠木が見せた特徴的演技のひとつとして、独特の笑い声がある。いくつかの場面で「エヘヘ」と照れ笑いしたようなセリフが「ウェヒヒ」と聞こえるとされる。
このように悠木に独特のイントネーションが特徴とされ、「悠木節」と形容されることがある。
自身の演技については、読売新聞のインタビューにて

声だけで演技をするのは難しいが、聞く人のことを考えながら、
熱くなりすぎて心が折れないよう、どの台本にも『丁寧に』と、心構えを書いている。

と答えている。

なお、身長が144.5cmと低いことから、アフレコスタジオでは悠木専用のマイクが用意される場合もあるという。

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略歴

子役出身。
4歳で芸能界入りしておりテレビドラマやバラエティ番組を中心に子役として、本名の八武崎碧名義で活動していた。1999年から2002年にかけてフジテレビ系列のバラエティ番組『あっぱれさんま大先生』『やっぱりさんま大先生』にレギュラー出演。特撮では『仮面ライダー555』にて園田真理役(少女時代)を演じていた。『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』にも出演したことがある。

2003年、小学5年生の時に『キノの旅』サクラ役にて声優に挑戦。「多くの人・役柄にかかわることができる」と声優の仕事に感激。この仕事が契機となり声優業を目指すようになる。2006年にセントラルグループのセントラル子供劇団を退団、翌2007年に悠木碧に改名し声優活動に軸足を移していく。2007年夏にブレス、2008年夏にプロフィットと声優事務所を移籍している。
注目されたのは2008年に『紅』九鳳院紫役にて初のヒロイン役を演じてから。2009年には『夢色パティシエール』のヒロイン・天野いちご役で広く知られるようになった。
2010年には、新房昭之監督作品『ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド』と『それでも町は廻っている』に相次ぎ出演し、新房組の新しいヒロイン声優として重点起用されるようになる。
2011年には同じく新房・シャフト作品である『魔法少女まどか☆マギカ』の主人公である鹿目まどか役を演じる。この演技が高く評価され、2012年の第6回声優アワードにて主演女優賞を最年少の19歳で受賞した。

2012年3月にミニアルバム「プティパ」でソロ歌手デビュー。
2013年3月、声優の竹達彩奈とのユニット「petit milady(プチ ミレディ)」を結成。5月15日にシングル「鏡のデュアルイズム/100%サイダーガール」でデビュー。
2014年1月には初のソロシングル「ビジュメニア」をリリース。

2017年7月にレコード会社を日本コロムビアに移し、本人名義の歌手活動を再開。同時に公式ツイッターを開始した。本来はスタッフがメインに投稿し、悠木本人はたまにツイートする運用の予定だったが、実際には悠木本人の投稿が大多数でスタッフの投稿はかなりまれな状況である。

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Y.AOIちゃん

愛称はあおちゃん、あお様、おいちゃん*4など。
また、杉田智和にはラジオ(悠木本人は不在*5)で「こども先生」と呼ばれている。

父親がゲーム会社の部長であった影響もあって、かねてよりアニメ好き、ゲーム好きを公言している。小さい頃に好きだったアニメは『美少女戦士セーラームーン』で、背の高いキャラクターが好みであったためセーラージュピター(木野まこと)がお気に入りだったという。セーラームーンの影響もあり、子供のころは「正義の味方」になりたかったという。^ ゲームについては、一人っ子であり周りには男の子が多かったこともあって、『遊☆戯☆王』『トランスフォーマー』など男児向け作品や変型ロボットにもなじみが深かったという。また『ポケットモンスター』シリーズは「これでひらがなを覚えた」と称するなど並々ならぬ思い入れがある。そのほか、ボーカロイドやニコニコ動画といったサブカル系ツールにも明るい。このため、悠木は自身のことを声優やってなかったらただのオタクと自己分析している。

趣味でイラストを描くことがあり、その作品はブログなどにアップされることがある。画才には定評あり、『魔法少女まどか☆マギカ』にて鹿目まどかが劇中で描いていた魔法少女のスケッチは悠木の手によるものである。
また小動物系が好きで、シマリスの「ポプリ」とマンチカンの「エイミー*6」を飼っている。集めていた『遊☆戯☆王OCG』では「デスハムスター」を大量収集していたほどでもある。

2011年に、アニメ『ベン・トー』で白粉花を演じた際に役作りとして濃厚なボーイズラブの世界に踏み入れて以来、その道にも目覚めている。その結果、プラチナ=ザ=トリニティ役で出演している、対戦格闘ゲーム『ブレイブルー』の公式ラジオ『ぶるらじW』の公開録音(ニコニコ動画)でもホモネタに激しく反応*7し、自ら演じるプラチナの持つ武器「無兆鈴」がごく稀に具現化する姿をテーマにしたお絵描きコーナー内で「ホモクレ*8」を描くなど(参考記事⇒)、杉田智和中村悠一ら出演者一同を唖然とさせている。
その後、『ぶるらじH』としてレギュラー配信が再開された際に、ホモネタが飛び出すと名前が出なくてもプラチナ、もしくはプラチナのコスチュームを着たホモクレが画面に登場し、「悠木=ホモ好き」の図式が完全に出来上がった、実に残念な状況になってしまっている*9
このようにやおいネタなどに多大な関心を寄せてしまいすっかり腐女子と化してしまった悠木を心配してか、2ちゃんねるなどで一部の好事家たちは彼女を「Y.AOIちゃん」「Y.AOI姉貴」と評している。名は体をあらわすとはよく言ったものである。

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交友関係

目標とする声優としては、悠木が初のヒロイン役を演じた『紅 kure-nai』にて共演した沢城みゆきの名を挙げている。悠木と同じく中学生の頃から学業と声優業を両立させてきた沢城に強い憧れを持っており、『紅 kure-nai』以降も沢城とは他の作品で度々共演している*10。『魔法少女まどか☆マギカ』にて共演した斎藤千和とも懇意にしているという。
また、同年代の寿美菜子、早見沙織らと仲が良く、ラジオ等で息の合った(?)ボケとツッコミを見せる。特に寿とは「嫁・旦那の関係」にあるらしく、寿に対しラジオ内での演技の中で「ウッセババァ」と発言したこともあるほど。

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主な出演作品

太字は主役・メインキャラクターを示す。

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テレビアニメ

2007年までは八武崎碧名義、同年以降は悠木碧名義。

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2003年

  • キノの旅(サクラ)
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2004年

  • 愛してるぜベイベ★★(まりか)
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2005年

  • おねがいマイメロディ(夢野琴
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2006年

  • おねがいマイメロディ 〜くるくるシャッフル!〜(夢野琴
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2007年

  • おねがいマイメロディ すっきり♪(夢野琴)
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2008年

  • 紅(九鳳院紫
  • 屍姫 赫(遠岡アキラ)
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2009年

  • アキカン!(ぶど子)
  • あにゃまる探偵 キルミンずぅ(御子神リコ
  • 地獄少女 三鼎(浜野知里子)
  • 屍姫 玄(遠岡アキラ)
  • ジュエルペット(アメリ)
  • 神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS(イアリティッケ・シン・ゴルオット)
  • 宙のまにまに(米原)
  • 乃木坂春香の秘密 ぴゅあれっつぁ♪(初瀬光)
  • ファイト一発!充電ちゃん!!(女子生徒D)
  • 夢色パティシエール(天野いちご
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2010年

  • いちばんうしろの大魔王(ころね)
  • 神のみぞ知るセカイ(青山美生)
  • 屍鬼(桐敷沙子
  • ジュエルペット てぃんくる☆(アメリ)
  • ソ・ラ・ノ・ヲ・ト(ノエル〈寒凪乃絵留〉、シュコ)
  • それいけ!アンパンマン(マロン姫〈3代目〉)
  • それでも町は廻っている辰野俊子
  • ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド(ミナ・ツェペッシュ
  • デュラララ!!(岸谷新羅〈幼少時代〉)
  • 百花繚乱 サムライガールズ(柳生十兵衛
  • ポケットモンスター ベストウイッシュ(アイリス
  • 夢色パティシエールSP(スペシャル)プロフェッショナル(天野いちご
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2011年

  • 異国迷路のクロワーゼ The Animation(アリス・ブランシュ)
  • Aチャンネル(トオル/一井透
  • 境界線上のホライゾン(向井・鈴)
  • GOSICK -ゴシック-(ヴィクトリカ・ド・ブロワ
  • ジュエルペット サンシャイン(アメリ)
  • それいけ!アンパンマン(ブリキッド)
  • べるぜバブ(谷村千秋)
  • ペルソナ4(中村あいか)
  • ベン・トー(白粉花)
  • 魔法少女まどか☆マギカ鹿目まどか、落書きの魔女の使い魔)※アニメ内のまどかが描いたイラストも担当。
  • 名探偵コナン/まじっく快斗(アン王女)
  • ゆるゆり(ライバるん)
  • ラストエグザイル-銀翼のファム-(ジゼル・コレット・ヴィント
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2012年

  • じょしらく覆面、マスク
  • イナズマイレブンGO クロノ・ストーン(菜花黄名子)
  • 境界線上のホライゾンII(向井・鈴)
  • 咲-Saki- 阿知賀編 episode of side-A(高鴨穏乃
  • 戦姫絶唱シンフォギア(立花響
  • 男子高校生の日常(りんごちゃん)
  • DOG DAYS'(クーベル・E・パスティヤージュ、猫神)
  • 氷菓(江波倉子、女子生徒、赤い水着の女性、松代〈漫研部員〉、中山)
  • 武装神姫(オルベル)
  • ポケットモンスター ベストウイッシュ シーズン2(アイリス、イーブイ)
  • やきもち狂想曲(ルー
  • ゆるゆり♪♪(雷香/ライバるん)
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2013年

  • イナズマイレブンGO ギャラクシー(森村好葉)
  • イナズマイレブンGO クロノ・ストーン(モリー、ローコ)
  • 革命機ヴァルヴレイヴ(連坊小路アキラ)
  • 革命機ヴァルヴレイヴ 2ndシーズン(連坊小路アキラ)
  • 神のみぞ知るセカイ 女神篇(青山美生)
  • ガンダムビルドファイターズ(キララ/ミホシ)
  • 戦姫絶唱シンフォギアG(立花響
  • 超次元ゲイム ネプテューヌ(ピーシェ/イエローハート)
  • 百花繚乱 サムライブライド(柳生十兵衛三厳
  • BLAZBLUE ALTER MEMORY(プラチナ=ザ=トリニティ)
  • ポケットモンスター ミュウツー 〜覚醒への序章〜(アイリス)
  • まんがーる!(桜台きいろ)
  • やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。(比企谷小町、サブレ)
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2014年

  • ガールフレンド(仮)(不知火五十鈴
  • 彼女がフラグをおられたら(吟遊院芹香)
  • ケロロ((ニュー)ケロロ)
  • さばげぶっ!(ヤミー)
  • ソウルイーター ノット!(多々音めめ
  • ソードアートオンラインII(ユウキ)
  • とある飛空士への恋歌(クレア・クルス、ニナ・ヴィエント
  • 七つの大罪(ディアンヌ
  • 信長協奏曲(お市)
  • ブラック・ブレット(蛭子小比奈)
  • Free! -Eternal Summer-(山崎宗介(小学生))
  • ブレイドアンドソウル(ジン・ヴァレル
  • 六畳間の侵略者!?(コラマ
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2015年

  • オーバーロード(クレマンティーヌ)
  • 終わりのセラフ(クルル)
  • 温泉幼精ハコネちゃん(ゴウラ
  • 学戦都市アスタリスク(簗瀬ミーコ)
  • GANGSTA.(ニナ
  • ケイオスドラゴン 赤竜戦役(シャディ)
  • 血液型くん!2(A型ちゃん)
  • 聖剣使いの禁呪詠唱(ワールドブレイク)漆原静乃
  • 戦姫絶唱シンフォギアGX(立花響
  • 東京喰種トウキョウグール √A(安久黒奈)
  • DOG DAYS"(クーベル・E・パスティヤージュ
  • 緋弾のアリアAA(島麒麟)
  • やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続(比企谷小町)
  • 山田くんと7人の魔女(滝川ノア
  • ヤングブラック・ジャック(今上エリ)※第12話ゲスト
  • ユリ熊嵐(百合園蜜子
  • ゆるゆり さん☆ハイ!(雷香/ライバるん)
  • 妖怪ウォッチ セカンドシーズン(未空イナホ
  • 六花(ろっか)の勇者(フレミー
  • ワンパンマン(戦慄のタツマキ
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2016年

  • アンジュ・ヴィエルジュ(レミエル)
  • エンドライド(ミーシャ)
  • 逆転裁判(綾里真宵
  • クォリディア・コード(天河舞姫
  • ステラのまほう(藤川歌夜
  • 田中くんはいつもけだるげ(莉乃
  • ディバインゲート(ドロシー)
  • 七つの大罪 聖戦の予兆(ディアンヌ
  • 僕だけがいない街(雛月加代
  • 僕のヒーローアカデミア(蛙吹梅雨)
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2017年

  • AKIBA'S TRIP THE ANIMATION(マツコ)※第5話ゲスト
  • ACCA 13区監察課(ロッタ)
  • アホガール(花畑よしこ
  • キノの旅 -the Beautiful World- the Animated Series(キノ
  • サクラダリセット(相麻菫
  • 3月のライオン 第2期(高城めぐみ)
  • 戦姫絶唱シンフォギアAXZ(立花響
  • バトルガール ハイスクール(サドネ)
  • 僕の彼女がマジメ過ぎるしょびっちな件(香坂秋穂
  • 僕のヒーローアカデミア 第2期(蛙吹梅雨)
  • 幼女戦記(ターニャ・デグレチャフ
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2018年

  • 七つの大罪 戒めの復活(ディアンヌ
  • ペルソナ5(佐倉双葉
  • ポプテピピック(ポプ子(2話・本放送))*11
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OVA

  • ああっ女神さまっ いつも二人で(双子女神)
  • アキカン!(ぶど子)
  • Aチャンネル +smile(トオル / 一井透)
  • 片翼のクロノスギア(ジャンヌ=サヤ
  • 君のいる町(枝葉懍)
  • 紅(九鳳院紫
  • 戯言シリーズ
    • クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い(玖渚友
  • 装甲騎兵ボトムズ Case;IRVINE(少年兵)
  • Baby Princess 3Dぱらだいす0(ラブ)(真璃)
  • 山田くんと7人の魔女(滝川ノア
  • 夢色パティシエール 胸キュン♥トロピカルアイランド!(天野いちご*12

【同人アニメ】

  • 夢想夏郷2(魂魄妖夢)
    • サークル「舞風-MAIKAZE」の手掛ける、東方Projectの二次創作アニメ。
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劇場版アニメ

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WEBアニメ

  • ゆとりちゃん(田中ゆとり
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特撮

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テレビドラマ(八武崎碧名義)

  • イヴ(第1話、フジテレビ)
  • ストーカー・誘う女(幼稚園児)(第9話、TBS)
  • 略奪愛(母親に虐待される子供)(第5話、TBS)
  • 星獣戦隊ギンガマン(少女)(テレビ朝日)
  • ザ・ドクター(事故で運ばれる少女)(第1話、TBS)
  • 百獣戦隊ガオレンジャー(ミホ)(第41話、テレビ朝日)
  • 天使の歌声(フジテレビ)
  • はみだし刑事情熱系 PART6(テレビ朝日)
  • 仮面ライダー555(園田真理(少女時代))(テレビ朝日)
  • 夢みる葡萄(後藤)(NHK
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バラエティ番組(八武崎碧名義)

  • やっぱりさんま大先生(フジテレビ)
  • あっぱれさんま大先生(フジテレビ)
  • ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!(七変化コーナー*13、日本テレビ)
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歌手活動

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ミニアルバム

  • プティパ(2012年3月28日)
  • メリバ(2013年2月13日)*14
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シングル

  • ビジュメニア(2014年1月29日)テレビアニメ『世界征服~謀略のズヴィズダー~』ED
  • クピドゥレビュー(2014年4月23日)テレビアニメ『彼女がフラグをおられたら』OP
  • 永遠ラビリンス(2017年11月1日)テレビアニメ『僕の彼女がマジメ過ぎるしょびっちな件』OP

*1 正確には異体字を使用した「八武﨑 碧」。
*2 女優・タレント活動は子役時代。
*3 EDクレジットでは「覆面」(第八席)、「マスク」(第九席以降)と表記。
*4 古くからの友人達のほか、声優・早見沙織からは「おいちゃん」と呼ばれているという
*5 後述する、2012年9月配信の「ぶるらじW ぶるふぇす らいおっとさまーあげいん スペシャル」で杉田智和、中村悠一との共演が実現した。
*6 後に『魔法少女まどか☆マギカ』のOPとドラマCDにて、この猫をモデルとした同名の黒猫が登場している。
*7 最新作『ブレイブルー クロノファンタズマ』に登場する新キャラ「アズラエル」(CV:安元洋貴)の特徴を中村が「バカの暴れん坊でリミッターを課したガチ●●の…」と纏めたところ反応し、演じているプラチナのアバターが後述するホモクレと化した。演じている安元のホモじゃない宣言で一度は元に戻ったものの、もう一人の新キャラである「アマネ=ニシキ」について悠木は「あれ、絶対●●ですよね?」と即答した。ちなみにアマネは主宰している劇団にカルル=クローバー(既存キャラ、男性、CV:沢城みゆき)を勧誘しようとする。美少年好きだが、ホモではない。なお、アマネのCVは石田彰。なお、「あれ、絶対●●ですよね?」は最新作である「家庭用版BLAZBLUE CHRONOFANTASMA」のストーリーモードの中でポロロッカされてしまっている。
*8 AAで「┌(┌^o^)┐ホモォ...」と表現される謎の妖怪。「ホモォ」「腐り神」など名称は様々。悠木はこれを「好きなものを純粋に求める女の子の図」として描いている。なお、事務所の要望からか、配信されている放送ではホモクレはすべてモザイクがかかっている。
*9 悠木自身も『ぶるらじW』の公開録音の終盤のコーナーで「大事な何かを失った気がする」、家庭用版BLAZBLUE CHRONOFANTASMAのシークレットボイスでは「本性を暴かれた」と自虐的に語っている。
*10 デュラララ!!』『GOSICK -ゴシック-』『Aチャンネル』など。
*11 Aパートを本放送、Bパートを再放送として、それぞれのパートで声優が異なる。本放送のピピ美は竹達彩奈、再放送のポプ子・ピピ美は古川登志夫と千葉繁。
*12 夏ドキッ★りぼんっ子パーティー55上映作品。
*13 2003年10月放送の「品川庄司」の品川祐がチャレンジした回に出演。
*14 公式には「プチアルバム」と呼称。ただし通算表記はデビュー盤のミニアルバムから数えている。

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最終更新時間: 2018-02-09 (金) 01:44:00 (249d)