「さよなら絶望先生」シリーズ 歌モノ傑作撰集「絶望大殺界」CD情報CD構成
演奏等T-1「人として軸がぶれている」、T-2「強引niマイyeah〜」は「人として軸がぶれている」を参照。 備考 CD制作スタッフかゆいところ歌詞本の裏に薄く臼井影郎が載っている。 大殺界というタイトルは六星占星術における、最も不幸な運気の流れのことさす。本アルバムの制作ディレクターが大殺界にあたるためにつけられたとのこと。 11,リリキュアGO!GO!(BPM:約169)TV放映時には、歌っているのはカフカ、キッチリ、メル、普通の4人とされており「めるめる」の擬音が入っていたが、CDではメルは歌手から外されており、「めるめる」の擬音も収録されていない。 13,はっぴぃ☆なんちゃらさよなら絶望放送のテーマ曲 【はっぴぃなんちゃら】 ピンクで統一された某女性声優さんのサイト と表記されている。 タイトルは神谷浩史がレコーディングの際に◎を付けて「はっぴぃ☆なんちゃら」を推して決まった。事実上さよなら絶望放送の主題歌という位置づけだが「使い辛い」とのこと。 作詞 康 斉亭
「ときめきナーミンナイトのお時間だっぴ」番外編1「ときめきナーミンナイト」より 「火曜日」、「こんどのTuesday」第48回までの更新日から。リスナーがF5押しすぎたため第49回から水曜日に追放された。これによって歌詞に不具合が出てきた。 「あげたてドーナツ」「クリスピー」「チェックのネルシャツ」「たまにはトナリに すわってみたくて」絶望放送収録の際、神谷浩史と新谷良子は向かい合って座っている。 「日塔奈美 17歳です」「おいおい」大草麻菜実役の井上喜久子。イベントなどでは「井上喜久子、17歳です」と自己紹介し、観客が「おいおい」とツッコむのがお約束。 「今日の昼食は...揚げパンでした!」第28回の特別番組「ぐわんば!」に来た投稿。 「忘れちゃいけないストップウォッチ」ラジオの収録にはコーナーや番組自体の時間を計る必要があるが、番外編と同時収録だったりすると使うのを忘れる。 「恥の多い生涯を送ってきました」太宰治の小説『人間失格』の有名な一文。 「聞くは一時の恥 聞かぬは一生の恥」知らないことを人に聞くのはほんの一時の恥で済むけれども、聞かないでいれば知らないまま一生恥ずかしい思いをして過ごすことになる。知らないことは恥ずかしがらず、積極的に質問した方が身のためだということ。(故事ことわざ辞典より) 「ピンクのカーディガン」さよなら絶望放送番外編、及び第22回より。番外編ではOPドラマ内でナーミンが糸色望にプレゼントし、それを受けて第22回で神谷浩史の誕生日にプレゼントされたピンクのカーディガン。 「ハジマリがあれば オワリはくるけど」番外編のふつおたであるところの「ラジオ谷メロミックス」のラストで、イッシーがナーミンに諭した、「どんなものでも、始まりがあれば、終わりが来るんだよ」から。 「あの窓辺から」絶望放送を収録しているスタジオには窓がある。(第06回の画像より) 台詞「SZBH SZBH こちらはさよなら絶望放送...」SZBHはさよなら絶望放送のコールサインから 「ときめきナーミンナイト ときめきナーミンナイト ナーミンナイト イェイ!」さよなら絶望放送バージョンでは歌い手が神谷浩史に変わっており、「さよなら絶望放送 さよなら絶望放送 絶望放送」に変わっている。 14,豚のご飯 (BPM:225)タイトルは、木村カエレ役の小林ゆうに「朝食はなにを食べた?」と聞くと必ず「豚ご飯です」とかえってくることから。 「INU喰うな」パンクロックバンドINUと、彼らの曲「メシ喰うな!」から。 |