Tag: じょしらく じょしらくアニメ じょしらくアニメ各話リスト

第八席『こがね袋/よろよろ/もうやんだか』|第十席『唐茄子屋楽団/新宿荒事/虫歯浜』→
編集

第九席『しりとてちん/上野のクマ/ねごと』

『しりとてちん』
『ちりとてちん』より。
『上野のクマ』
『ねごと』
『寝床』より。
編集

作品情報

Aパートは原作『十三日目/しりとてちん』をアニメ化
Cパートは原作『九日目/ねごと』をアニメ化

編集

放送日時

放送局第九席放送日時URL・備考
MBS 2012/08/30(木) 26:25
TBS 2012/08/31(金) 26:25
CBC 2012/09/06(木) 27:05
BS-TBS 2012/09/08(土) 24:30
ANIMAX
(CS放送:ANIMAX HD)
(BS放送:BS ANIMAX)
2012/10/02(火) 22:00/27:00
2012/10/07(日) 25:00
編集

スタッフ

脚本横手美智子
絵コンテ宮浦栗生
山田隆夫
演出柴田彰久
総作画監督大木良一
作画監督冷水由紀絵
児玉亮
舘崎大
千葉充
手島勇人
藤部生馬
編集

OP

じょしらくOPを参照。

編集

Aパート

原作通りのネタは、このページには記載していない場合があります。
特に羅列ネタや当時の時事ネタは、原作の方のページに詳しく記載されている場合があります。
下記リンクより併せてご参照ください。

原作『十三日目/しりとてちん』をアニメ化

編集

看板「物園 ZOO」

Bパートにも登場する恩賜上野動物園。
パンダやキリンが猛獣化して描かれている。

編集

看板「ミーランド」

東京ディズニーランド。看板はネズミーランドの捩りか。
ミッキーやドナルドダックが西洋ホラー風に描かれている。

編集

看板「ッザニア」

キッザニア。
いろいろなおしごとや社会体験にチャレンジできる東京のテーマパーク。
ブリーフ1枚の男をよってたかって子供がムチで痛めつけている姿が描かれているが、いくらキッザニアとはいえ性風俗関係のお仕事体験はできない。

編集

丸京手寅の背景にある入場券

新宿末廣亭の入場券。

編集

手寅「カードとか」
カード「九頭竜」

背景のカードは表面はマジック・ザ・ギャザリング。文字はつぶれているが綴りが日本語ではない。
裏面の「九頭竜」は国土交通省などが配布している「ダムカード」で、実際に福井県大野市の九頭竜ダムなどで配布されている。

編集

丸京「いいねー。何種類かあって集める楽しさもある。さらにそのカードを一定の組み合わせで集めると特別な限定カードがもらえる」
苦来「それコンプガチャ」

コンプガチャはコンプリートガチャの略称。
課金アイテムを購入してその中でランダムに入手できるアイテムのうち、特定の複数アイテムをすべて揃えることで稀少アイテムを入手できるシステムのこと。
しかしこれが希少アイテムほしさに特定のアイテムが集まらず何回か引いてるうちに気づいたら多額の料金請求が届くという社会問題に発展。
さらに2012年5月に消費者庁からコンプガチャは違法(景品表示法違反)と正式見解をしてソーシャルネット関連会社に注意を喚起した。
それが原因でソーシャルネット関連会社の株価が一気に下落し、俗に言う「コンプガチャショック」を引き起こした。

編集

丸京「全部のカードを集めると特典が」
苦来「あのね商法?」

「あのね商法」 とは、テレビ放送されたシリーズのアニメ番組などの最終話や、最終話近辺の数話のみを意図的に放送せず、DVD販売などでのみ公開する方式のソフト供給、商売のこと。
元ネタは『かしまし ~ガール・ミーツ・ガール~』第12話で主人公の大佛はずむの最後のセリフ、「あのね…」が由来。
「あのね商法」は主にTV放送されたアニメを故意に未完結にすることでDVD販売促進に悪用され、視聴者から不評を買った。
また特撮でも『仮面ライダーディケイド』で、最終回の決戦で戦闘が決着しないまま番組が終了してしまい、直後のCMで後日公開される新作映画版への誘導を行った。これが視聴者の逆鱗に触れて*1苦情が殺到し、放送したテレビ朝日の社長の公式謝罪にまで発展した。

編集

丸京「握手券!」
苦来「大人買いする客が出るといいわね」

AKB48などCDを買うとついてくるアイドルと握手できる券。

編集

手寅「子供は丸っこいキャラクターが好きよね」

背景の右上が『キテレツ大百科』のコロ助に変更されている。
背景の切り替わりにアンパンマンが追加されている。

編集

魔梨威「なんかそんなキャラいっぱいいたな」

原作では「なんかそんなゲームキャラいたな」と言っている。背景にシルエットが追加されている。

編集

手寅「私は体格的に丸くなる」

原作では「私は本格的に丸くなる」と言っている。

編集

お菓子

ハッピーターン、チョコボール、アポロチョコ、ベビースターラーメン、暴君ハバネロ、かっぱえびせん、うまい棒、チョコビ、チロルチョコ。
別画面(テレビを観ている丸京)ではじゃがりこやチップスターも確認できる。

編集

検索画面「Goggle」

Googleの捩り。

編集

ネット掲示板

2ちゃんねる風。

編集

スマートフォンでの「トレンド」表示

Android版Twitterでのトレンドサーチ画面。
ちなみに、プロモーションは有料広告による表示。

編集

スレッド「この中に猫がいる!9」

『この中に1人、妹がいる!』の捩り。

編集

スレッド「ゆるゆる!!\サ」

『ゆるゆり♪♪』と「\アッカリ~ン/」の捩り。

編集

スレッド「だって僕」

『だって僕は、Hができない。』。

編集

スレッド「早朝奇襲忍者隊ガチマ」

『おはよう忍者隊ガッチャマン』の捩り。
日本テレビ系列『ZIP!』のコーナー「あさアニメ」において『科学忍者隊ガッチャマン』をコメディタッチに仕上げた日本の短編FLASHアニメ。

編集

四隅の4つの尻

テレビ朝日系列『タモリ倶楽部』のオープニングの一部

編集

木胡桃「最後にみんなでランドと*ー両方行って」
手寅「コスタ泊まってクラブ**でフレンチ食べて」

原作の台詞に比べてより具体的となり、全て東京ディズニーリゾートの施設が挙げられている。
木胡桃の行きたい場所は東京ディズニーランドとディズニーシー。
手寅の台詞はTDS内にあるホテルミラコスタと、TDL内にある会員制レストランのクラブ33。
特にクラブ33は会員(公式スポンサーに付与された法人会員が主)でなければ入ることができず、会員か会員の連れ添いでない限り入ることができない。

編集

異人さん登場のBGM

リヒャルト・ワーグナーの楽劇『ニーベルングの指環』第1日『ワルキューレ』第3幕の前奏曲「ワルキューレの騎行」。

編集

異人さんの船

シー・シェパードの「アディ・ギル」号。
もとは世界一周の最速航海を目指して建造された船高速三胴船「アースレース」号。
2007年の航海は死亡事故を起こすなどトラブルに見舞われるも、2008年の航海で世界一周の最速記録を更新した。
しかし、2007年の事故の損害賠償のため船を売りに出し、シー・シェパードが入手して黒く塗装され「アディ・ギル」*2に改名し、2009年より調査捕鯨への抗議活動に参加した。

編集

沈没するアディ・ギル号

アディ・ギル号は2010年1月6日に調査捕鯨の監視船「第2昭南丸」に衝突し自沈した。
この際の抗議活動はロープによる航行の妨害、薬品・ボウガン・レーザー光線による攻撃など過激なもので、アディ・ギル号も第2昭南丸に併走中に急加速して衝突するという危険極まりないものだった。
事故そのものについてはニュージランド海軍により双方に非があると判定されたが、アディ・ギル号の船長だったピーター・ベスーンは衝突と自沈についてシー・シェパード代表のポール・ワトソンの指示による自作自演だったことを暴露している。

編集

Bパート

アニメオリジナルパート。

編集

魔梨威「フラミンゴがいないじゃないか!」

上野動物園のフラミンゴは表門のある東園ではなく、西園にいる。

編集

手寅「フラミンゴが片足上げているのは水が冷たいからだって聞いたことある」

もう少し踏み込んで説明すると、水に接する箇所を少なくすることで体温を維持しているため。

編集

手寅「食う寝る処に住む処が揃ってるんだもんね」

落語「寿限無」の一節より。

食う寝る処に住む処
編集

パンダの紹介板「ローリー(ロロ) 2006年8月16日 2010年2月21日来園」

現在上野動物園にいる雄のジャイアントパンダ、リーリー(漢字名:力力)の捩り。
なお誕生日と来園日の月日の部分は合っているが、実際の誕生年は2005年、来園年は2011年と年のみ変更されている。

編集

苦来「夫婦生活がこの間ネットにアップされていた」

シンシンの妊娠・出産のニュースの中で、上野動物園では自然交配による妊娠が初めてだったため交尾のシーンが幾度も流され、それがネット上にもアップされた。
なお、このパンダの過熱報道については、パンダとはいえ交尾の映像を朝から夜までテレビで流し続けるのはふさわしくないのではないかとBPOに意見が寄せられてもいる。

編集

スレッド「グリッシュ!ぽんちゃん~魔法英語侮蔑~」

『マジでオタクなイングリッシュ! りぼんちゃん~英語で戦う魔法少女~』の捩り。

編集

蕪羅亭魔梨威の尻出し事件のまとめ

■ 個人的なブログで尻を強調する発言
■ お客を寄席に呼ぶには露出が必要といって、
  高座でケツを丸出し。
■ 尻出し画像が大量流出。ウイルスが勝手に画像を
  流したと言い訳
■ 計画的自演行為がばれて炎上
■ 開き直って尻出して町内一週 ←今ココ!

最後の一文だけ”町内一周”となるところが”町内一週”になっている。

編集

看板「立呑 風太くん

阿佐ヶ谷に実在する居酒屋

編集

丸京「でも、丸くて青いのに猫だって言い張るやつもいるよ」
魔梨威「あいつは猫じゃない、猫型ロボットだ!」

背景はドラえもんのモザイク画。BGMもずれている。

編集

魔梨威「熊は怖いぞ、羆とか頭良いし、執念深いし、村一つ全滅させかけたこともあるし」

三毛別羆事件(⇒)、石狩沼田幌新事件(⇒)などを参照。
各リンク先はWikipediaだが、獣害被害による残酷な描写があるので閲覧注意。

編集

苦来「怖いって話ならゴリラも人に向かってうんこ投げるって」

ゴリラは興奮すると人に向かって本当にウ●コを投げてくるといわれているが詳しい原因は不明。
縁起をちなんで「ウンがつく」という風に言われるが、実際ウ●コに当たった幼稚園児にとってはものすごく不吉なトラウマでしかない

編集

木胡桃「カバだよ、カバはうんこ撒き散らすって言うから」

カバは尻尾をワイパーのように振ってう●こをするのは縄張りを主張するためと、水の中に潜むワニから身を守るために水の中で撒き散らし撃退するための習性であるといわれている。

編集

苦来「ラクダは唾を吐くらしいよ」
魔梨威「どんな特殊プレイだよ!」

ラクダは威嚇の為や怒った時に、対象にツバや反すう物を吐きつける。その唾はかなり臭いので注意が必要。

編集

丸京「メガネかけてるだけでメガネザルってからかわれたり、メガネグマ!メガネカイマン!メガネフクロウ!メガネウオ!言われ飽きてるんだよ!」

さよなら絶望先生54話『百万回言われた猫』を彷彿とさせる台詞。

編集

手寅「私はシロクマかな」
苦来「ちょっと前、カフェで盛り上がってたよね」

ヒガアロハの漫画『しろくまカフェ』。
2012年4月よりアニメが放送されているが、原作者と契約が交わされることなく編集部と制作側のみで話が進められていたため、ヒガ先生がTwitterで怒りを表明し、月刊flowers2012年7月号(小学館)からの無期限の休載を発表した。
その後、7月末に発売された9月号より連載を再開している。

編集

熊の指は5本!!!

『しろくまカフェ』に登場する動物はデフォルメされておらず、実際の動物に忠実に描かれていることが特徴。
そのため、上記のアニメ制作サイドに原作者が口を挟めない状況に際して、

熊の指は5本!!!!
4本指とか、それぬいぐるみやから!!
グリズリーの爪とシロクマの爪は形が全然違うから!!o(T皿T)o 

とヒガ先生がTwitterにてつぶやいている。(⇒

編集

苦来「ハダカデバネズミ」

苦来が説明しているように女王を中心とする真社会性の地中棲の哺乳類。

編集

手寅「シロクマの地肌は黒いとか」
魔梨威「それシロクマじゃねーじゃねぇか」
手寅「体の毛も実は白じゃなくて透明なんだって」
魔梨威「透明グマかよ。可愛くねぇな」

ホッキョクグマ(シロクマ)の体毛は光を透過する性質と空洞構造により、散乱光で白く輝いて見える。これにより地肌まで光を届け、且つ空洞構造により熱を蓄積することで保温効果も高めている。
動物園などで飼育されている場合、この空洞構造により汚れが付着し黄色っぽく変色している場合がある。特に夏には油脂の酸化によって黄色くなりやすく、飼育・展示場にあるプール等に藻が発生すると空洞内にも浸入して緑がかった色になってしまうこともある。

編集

苦来「かわいそうなぞう・・・」

『かわいそうなぞう』は、児童文学作家の土家由岐雄によるノンフィクション童話。
太平洋戦争中の東京・上野動物園に戦時猛獣処分の命令が出され飼育されていた動物達が殺されたが、3頭の象は硬い皮膚のため毒を注射できず毒餌も食べなかったため餌を与えずに餓死されるままにされた、というストーリー。

編集

手寅「ごんぎつね・・・」

『ごん狐』(ごんぎつね)は、新美南吉の児童文学。
狐のごんはいたずら好きで村に住む兵十を困らせていたが、兵十の母親の死をきっかけに改心し、兵十に山で採れる食べ物を届け続ける。しかし兵十は、家に入ってきたごんをまたいたずらをしに来たと思い射殺してしまうというストーリー。

編集

木胡桃「幸福な王子・・・」
魔梨威「つばめー、つばめー、何で南に行かなかった!」

『幸福な王子』は、オスカー・ワイルドの子供向けの短編小説。
物語ででてくる王子像は自我をもっており、目に映る不幸な人々を助けるため、自身を飾る宝石などを渡りの途中に寄った燕にお願いして届けてもらい、その内に王子像は高価な物を全て差し出しみすぼらしい姿となる。
魔梨威の台詞は、燕が南に渡らずにみすぼらしい姿になった王子像に寄り添って冬に凍死してしまい、町の人々によって像の心臓部分と一緒に捨てられることから。
なお結末は、捨てられた王子像の心臓と燕の死骸が尊いものとされ、神様によって天国で王子と燕が幸福に暮らすというもの。キリスト教的価値観による救済といえるが、それに馴染みの薄い日本人にとっては悲しい印象を深めやすい結末となっている。

編集

丸京「タロジロ・・・」
魔梨威「南極!再会!」

タロとジロは、日本の第1次南極観測隊に同行した樺太犬の兄弟。
1958年の第1次越冬隊の帰還に際して天候悪化により観測船・宗谷が昭和基地に向かえなかったため、昭和基地にいた15頭の樺太犬は基地に残されたままにされた。当初は生存が絶望視されていたが、1年後に第3次越冬隊が2頭の犬(タロとジロ)が生存していることを確認し、当時の日本に感動のニュースをもたらした。
このエピソードを題材とした作品も制作され、映画『南極物語』*3が1984年に公開されている。また、2011年にはドラマ『南極大陸』がTBS系列にて放送されている。
BGMは『南極物語』のメインテーマを思わせるフレーズになっている。

編集

苦来「チャトラン・・・」

『子猫物語』の主人公の猫の名前。
畑正憲が監督・脚本を手掛けた子猫の冒険映画。
ただし日本版とは異なる再編集されたものが外国でも放映され、国内外で動物虐待ではないかと物議を醸した。外国では20匹前後の猫が撮影で殺されたという報道がされた。
こうした真偽不明の噂もあって、『かってに改蔵』や『さよなら絶望先生』でも度々ネタにされている。

編集

丸京「ハチ公・・・」

ハチ公は死去した飼い主の帰りを東京・渋谷駅の前で待ち続けたという美談で知られる実在した忠犬である。
渋谷駅前には銅像が設置されており、ハチ公は渋谷のシンボルともなっている。
ハチ公の剥製は現在、東京・上野の国立科学博物館に所蔵されている。
ハチ公の死因について解剖の結果、フィラリアと重度の癌と発表。また胃の中には3・4本の焼き鳥の串も発見された。
解剖されたハチ公の臓器は標本として現在、東京大学農学資料館にホルマリン漬けで展示されており、フィラリアが寄生している様子も観察できる。

ハチ公のエピソードは日本でも『ハチ公物語』のタイトルで映画化された(1987年公開)ほか、アメリカでも『HACHI 約束の犬』(原題: Hachiko: A Dog's Story)*4として映画化されている(2009年公開)。

編集

苦来「ピモ・・・」

週刊少年マガジンのイメージキャラクター「ピモピモ」のこと。

編集

ベンチの上に置かれた週刊少年マガジン

週刊少年マガジン2012年33号。

編集

Cパート

原作通りのネタは、このページには記載していない場合があります。
特に羅列ネタや当時の時事ネタは、原作の方のページに詳しく記載されている場合があります。
下記リンクより併せてご参照ください。

Cパートは原作『九日目/ねごと』をアニメ化

編集

苦来惰眠(だみん)をむさぼるとか」

「なまけて眠ってばかりいる。なすべきことをしないで、いいかげんに暮らしている。」という意味。

編集

苦来()ぎたないとか」

「眠りを貪っている、なかなか起きてこない」という意味。

編集

惰眠をむさぼる・寝ぎたないのイメージ映像

机で寝ているのは『美味しんぼ』の山岡士郎。
その寝てる人の頭を叩いているメガネの人は同じく『美味しんぼ』の富井副部長*5

編集

ジャーマネの外見

アニメ『THE IDOLM@STER』に登場するプロデューサー*6風。

編集

温泉のシーン

丸京が原作の1コマと違いバスタオルを巻いていない。メガネも外している。
さらに岩場に座っている。

編集

丸京がミスメガネフレームを受賞したときの背景の人物

メガネをかけてる女性つながり。
左より、

編集

手寅がミスヤングサンデーを受賞したときの背景の人物

週刊ヤングサンデー』に連載していたヒロインつながり。
左より、

編集

木胡桃がミス東京都青少年育成条例を受賞したときの背景の人物

幼女つながり。
左より、

編集

覆面がミスすっぴんを受賞したときの背景の人物

マスクつながり。
左より、

編集

木胡桃「校長先生のお話です」

原作では校長先生が宮崎駿だったが、アニメではMAEDAXになっている。

編集

日の丸の右にあるモザイクのかかった部分

日本テレビのマスコットキャラクター「なんだろう」を左右反転した物。
デザインしたのは宮崎駿であるため、上記の変更に伴い宮崎駿ネタを残したものと思われる。

編集

苦来「こんばんは、森本、レオです」

イギリスの絵本及び子供向け番組『きかんしゃトーマス』の主人公トーマスの顔が森本レオの顔になっている。
森本レオは、フジテレビ系列の『ポンキッキ』シリーズ内で放送されていた『きかんしゃトーマス』*7のナレーションを担当していた。

編集

皇子「私はゾウエビ・ビン・スルタン・アル・テキーラ」

市川海老蔵殴打事件にて、海老蔵側が加害者側にテキーラを灰皿に注いで飲むよう強制しようとしたことから。
事件の詳細は市川海老蔵#殴打事件の被害者にも参照。
原作では胸に「エビ」と書いてあるだけだが、アニメでは首に金のエビの装飾品など豪華装飾品を身につけている。

編集

アラビアの皇子の寄贈品

編集

じょしらくメンバーの桃黒衣装

BGMの部分はじょしらくEDのサビイントロ。

編集

コンサート会場

東京ドーム。

編集

ED

じょしらくEDを参照。

編集

予告

編集

かゆいところ


第九席『しりとてちん/上野のクマ/ねごと』
第八席『こがね袋/よろよろ/もうやんだか』|第十席『唐茄子屋楽団/新宿荒事/虫歯浜』→


*1 『ディケイド』最終回の放映に前後して、劇場版『仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー』が公開されており、この劇場版がストーリーの完結編と思っていた視聴者が少なからずいたものと思われる。
*2 アースレース購入のための資金を出資した個人スポンサーの名前。
*3 映画で使用された犬は、樺太犬が用意できなかったためエスキモー犬で代用されている。
*4 『ハチ公物語』のハリウッド版リメイク。
*5 名前は原作では富雄、アニメでは精一。
*6 中の人にちなみ「赤羽根P」と通称されている。
*7 フジテレビ系列で放送されていたのは2007年3月まで、シリーズは第8シーズンまでが放送された。以降のシリーズはテレビ東京系列やNHK教育の子供向け番組、CS放送の「カートゥーン・ネットワーク」で放送されている。

トップ   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS